ジムのコパンが開店



今日4月8日はジムのコパンが開店した。新装なったジムである。

                                                高野圭介


前のsports academy から受け継いで、
copin(=company)の経営(本社は岐阜)となったものだ。

新装といっても、経営からすっかり変わってしまった。
なるほどという変わりようで、今までトラブルの基となっていたものが
キレイに修正されているではないか。気分が良い。





笑顔でいっぱい 




 
受付からインストラクターに至るまで人も大半が入れ変わっている。、
笑顔と挨拶に乏しかったのが笑顔でいっぱい。
引き継いだ人達は気持ちの良い人達だけ残っている感じだ。

入り口から靴を脱いで素足。これがいい。靴の脱ぎ場の問題が起きた
ことがたびたびあった。外部からの出店は撤去され、何一つない。



 ナノテクノロジー
大きく変わったのが、現場。

プールの浄水が塩素からナノテクノロジーによる浄化作用に変わっていた。
水がさらさらと軽く感じる。つまり現在知能の最先端、10億分の1という物資の世界、
それがこれから脚光を浴びようとするナノテクノロジー。



 塩素による皮膚によくないさまざまな問題が解決されそう。

 バリアフリー


ジムのデスクなどあっても無くても良いようなものがなくなって、
全体がスリムになっている。それだけ広々と感じる。

ジム全体がバリアフリーとなった。
マットのところ一面に大鏡が張り詰めてある。これもいい。

 今日は気分良く最初の日を迎えた。明日も行こう。