こんな別嬪見たことない・・・そんな篠島でした

                               原田芳宏・^子


 

 
遠征のミニ碁吉会が、思いも掛けず、重厚な碁吉会となっていました。
これは人数の問題と言われましたが、世話人中の世話人・宮垣さんに感謝します。

お陰様で、私は雑念を払って、存分に碁に夢中になっていました。

率直に言って、
宮垣さんが車から離れて、碁会の運営は後々どうなるか?
大きな課題を戴いたような気がしています。

                                            原田芳宏


 





このたびの篠島は心から楽しめました。

大角ホテルに到着して、対局場に足を入れたとき、豪華版に驚きました。
広々とした部屋。ゆったりしたソファー。素晴らしかったです。

碁は打つのが楽しくて時間を忘れてしまいます。嫌ですが、勝手に負けが付随して参ります。
考えてみますと、勝っても負けても楽しいというのは、私には当たりません。
矢張り、勝てたときは、悦びが倍加して嬉しいのです。

                                            原田^子