余 昌民 老朋友のタイミング・シャッター

                                                 高野圭介編



余昌民老朋友から頂いた千両茶

透明感があるぷーある茶のようでそして高級感あふれるまろやかな味のお茶でした。




 高野雅永と初対面

何色の糸が彩なして
盤上から、人生から
有形無形の足跡を
辿っていくのか。

 

余さんは

不案内な私を
日になり影となりして
何かと支えて
いて下さる。



今回は
表題の下の、
千両茶を戴いた。

謝謝多々 

 


日中
一衣帯水の

交流する
最前線の場




 
盤上人無し

碁石の語らう

人生模様。

 

 

中国語が堪能で
中国を闊歩する

 大須賀敏泰

 

 しばし
鞦韆に憩う。

気楽別館みたいな
顔をしている。




 


 武漢の皆さまと

2013年・紹興での
又の日を約して。